夏の風邪は犬も食わぬ(なつのかぜはいぬもくわぬ)の意味や同意語

犬の諺 夏の風邪は犬も食わぬ

夏の風邪は犬も食わぬ(なつのかぜはいぬもくわぬ)の意味や類義語・対義語

  • ことわざの意味
    何でも食べる犬さえも風邪は嫌って食わないという意味。
    暑い夏に風邪をひくくらいつまらないことはないということのたとえ。

 

  • 類義語
    夏の風邪は猿でもひかぬ。

 

  • 対義語

 

  • 意味が近い英語

 

 

犬A
犬A
うちの奥さん、夏の猛暑と部屋の寒暖差が激しくて風邪引いたんだって。
犬B
犬B
昔は夏の風邪は犬も食わぬっていわれてたけど最近はちょっと違うな。

 

 

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参考文献犬のことわざや慣用句、故事成語の情報は、ネットからではなく、【新明解故事ことわざ辞典】や【新明解故事ことわざ辞典】などの辞書や参考書を中心にしてまとめました。
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